Top

甘グリの家

amaguri622.exblog.jp

衝撃的?諸々。

今日はしょーもない諸々話を。



東日本大震災の直後ウチで変わったことといえば、片づけていたけれどやっぱりキャリーを引き出してきたことだ。
このキャリー、グリマニアな方は「あれ?何個目キャリーよ?」と目ざとく突っ込まれることだろう。
e0156649_2156539.jpg
えぇ、グリさん、結局5kg近く巨大化したもんで、買い変えばっかし(苦笑)。
小さくて苦しくなった歴代キャリーは人様に差し上げた。
皆さん、キャリーは最初から大きめを選びましょう(笑)。
コレは冬用に買ったキャンバス地のもの。夏用はプラケースの通気性の良い方で出かけます。
んで、↑写真は、何故か「ハンモック」として利用しだしたグリさん・・・。
天井の骨がアナタの体重で曲ってきてるんで、やめていただきたい・・・。

e0156649_21565871.jpg
自分で持ってきたらしいジャラシの柄がまるで船のオールのようだゎ。。




話変わりまして。
②グリのかーさんはきっと“ラグドール”のハーフかクオーターなんじゃないか(ロン毛なので)、と思ってました。
e0156649_1344546.jpg
e0156649_1342510.jpg
 (※親子で保護された当時の写真。) 

ウィキペディアによると、ラグドールは・・・
ぬいぐるみ猫という名にふさわしく、明るく従順で、友好的な性格である。基本的に長毛種であり、毛質はとても滑らか。瞳はブルーである。
・・(中略)・・毛の模様は、ミテッド(シャム猫模様)とバイカラー(八割れ)。毛色はブルー(灰色)とシール(黒色)が基本。
他の色はライラック(ごく薄い灰)、レッド(赤茶)、チョコレート(焦げ茶)。また、ミッテッドとバイカラーの模様に縦縞が混ざるリンクスも存在する。
・・(中略)・・完全に成長するまでには約4年を要する。また、あまり鳴かない種類としても知られている。
大型種(現在中型種に分類)だが、10kg前後まで成長するのは稀である。現在はメスで4.0kg~6.0kg、オスで4.5kg~7kg位が標準である。

(以上、ウィキペディアより抜粋)
とあるし。かーさんは↑コレからすると、ブルー?ライラック?のバイカラーってことかなーと思ってました。

でも最近ペットショップ等でラグドールを凝視する機会があったりして、前から少し思ってた疑惑が沸沸と・・(←この期に及んで疑う人間笑)。
グリって・・・手足や尻尾が長い&▼顔&抱っこ大キライ&常に鳴きっぱなしだし・・・。
あれ?(笑)ラグの血薄い?
それともやっぱりかーさんはラグじゃなくてシャムミックスとか?
違うよ、かーさんはラグなんだよ、そうか!とーさんがシャムだったりして?!(※妄想は止まらない)
e0156649_21575161.jpg
しらん。どーでもいい。
吾輩は三毛猫である。
 

うーん・・・
では、 “限りなくシャム猫に近い、ラグドールの血も入ってるかと思われる猫種”ということに
しよう (←どない笑)。
(でもかーさんはやっぱりラグにしか見えんし・・今度獣医さんにとーさんの種の可能性を聞いてみます(^v^))




最後は極めつけ。
③あの、“千と千尋の・・・”のカオナシか?!といわんばかりのこの体型(爆)。
ちょうどカオナシが腹いっぱい食べた後、千尋に薬を投げ込まれて、ゲボーッと吐き戻す体型に似てる (知らない方、ゴメンナサイ)
e0156649_21585897.jpg
解説:
自分が食べこぼしたカリカリがご飯台から下の茶色のバケツに入り、
「一粒までも逃さない!」とトイレの屋根に上って取ろうと必死なヒトの図である。
上半身は下半身の3分の1に折りたためる仕様である。
(kokonぺディアより)






 
~昨日の賢人のオコトバ。。(from日めくりカレンダー)~
「いかなるときでもおじぎはし足りないよりもし過ぎたほうがよい」 (by:トルストイ 1828-1910 ロシアの小説家)


“甘グリの家”の別荘♪ ~Since 2009.9/1~

この扉の向こうです♪
  ★5/29  UP!   



 













..... Ads by Excite .....
[PR]
by amagurihouse | 2011-05-29 23:19 | グリ的日々